GitHub Pagesと公開経路
GitHub
GitHub Pages
CI
next.watanabe3ti.comのソース、GitHub Pages、カスタムドメインを結ぶ公開経路を説明します。
現在の公開経路
next は、リポジトリのソースをQuartoで静的サイトへレンダリングし、GitHub Actionsを経由してGitHub Pagesへ公開する構成です。next.watanabe3ti.com は、この公開先に接続されたカスタムドメインとして扱います。
Source
原稿、テーマ、アセット、ワークフローを管理する唯一のソースです。
Build & deploy
main への更新を契機にQuartoをビルドし、Pagesへデプロイします。
Public site
公開済みの構築・運用ノートを読むためのカスタムドメインです。
確認に使うURL
| 用途 | URL |
|---|---|
| 公開サイト | https://next.watanabe3ti.com/ |
| GitHub Pagesの公開先 | https://watanabe3tipapa.github.io/next/ |
| リポジトリ | https://github.com/watanabe3tipapa/next |
| 公開サイト・サービス一覧 | https://watanabe3tipapa.github.io/index/ |
運用上の原則
公開内容はリポジトリ上の .qmd、設定、アセットを編集して更新します。webroot/ はQuartoの出力先であり、原則として生成物を直接編集しません。公開後は、GitHub Actionsの結果とカスタムドメイン側の表示を確認します。
過去の連携記録
Netlifyなどを含む過去の公開実験は、当時の検討を残す履歴資料として扱います。現在の正規の公開経路を判断する際は、本ページとGitHub Actionsの実行結果を優先してください。