GitHub Pagesと公開経路

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GitHub Pages
CI

next.watanabe3ti.comのソース、GitHub Pages、カスタムドメインを結ぶ公開経路を説明します。

Author

watanabe3tipapa

Published

August 22, 2026

現在の公開経路

next は、リポジトリのソースをQuartoで静的サイトへレンダリングし、GitHub Actionsを経由してGitHub Pagesへ公開する構成です。next.watanabe3ti.com は、この公開先に接続されたカスタムドメインとして扱います。

Source

GitHub repository

原稿、テーマ、アセット、ワークフローを管理する唯一のソースです。

Build & deploy

GitHub Actions

main への更新を契機にQuartoをビルドし、Pagesへデプロイします。

Public site

next.watanabe3ti.com

公開済みの構築・運用ノートを読むためのカスタムドメインです。

確認に使うURL

用途 URL
公開サイト https://next.watanabe3ti.com/
GitHub Pagesの公開先 https://watanabe3tipapa.github.io/next/
リポジトリ https://github.com/watanabe3tipapa/next
公開サイト・サービス一覧 https://watanabe3tipapa.github.io/index/

運用上の原則

公開内容はリポジトリ上の .qmd、設定、アセットを編集して更新します。webroot/ はQuartoの出力先であり、原則として生成物を直接編集しません。公開後は、GitHub Actionsの結果とカスタムドメイン側の表示を確認します。

過去の連携記録

Netlifyなどを含む過去の公開実験は、当時の検討を残す履歴資料として扱います。現在の正規の公開経路を判断する際は、本ページとGitHub Actionsの実行結果を優先してください。