Notion,Obsidian,Joplin … どれも優れたツールです。 それらの登場によって日陰者になった感のあるツールが “nb” です。 しかしながら日常的にターミナルを使う人ならば事情が違います。 案外 ”nb” は使い勝手が良かったりします。 AIが生成する大量のテキストを「整理」を気にせずにただ貯めておけるからです。 もちろん取り出しも容易です。 ちょっと触ってちょっと慣れたら、”nb”が好きになるかもしれませんよ。 ということで、このリポジトリを備忘を兼ねて公開することにしました。 どうかお試しください。
nbコマンドでモートリポジトリにコンテンツをプッシュするには以下の手順に従ってください:
リモートリポジトリを設定する: ノートブックのリモートURLを設定します。
nb remote set https://github.com/yourusername/your-repo
変更をプッシュする: ローカルノートブックをリモートリポジトリと同期し、新しいまたは更新されたコンテンツをプッシュします。
nb sync --remote origin
nb example:syncGit同期とリモート管理の詳細については、nbドキュメントを参照してください。
参考:
.nb-public
├── README.md
└── docs
└── index.md(このファイル)
└── xxx.md(このファイルからのリンク先)
└── yyy.md(このファイルからのリンク先)
└── zzz.md(このファイルからのリンク先)
docs/内が web となります。 nb-public直下に.md(ファイル)を保存してください。 GitHubのリポジトリにプッシュ(
nb sync --remote origin)するだけでワークフローによってwebが生成されます。 -> 「公開ノート」GitHub Pagesについては、公式ドキュメントを参照してください。
初回発行: 2025年11月1日 最終更新: 2025年11月7日