Updates更新履歴

サイトを育てた記録。再訪するたびに何かが変わっているはずです。RSS

  • v0.1.5 — Works 50件化と再検証

    Works を 30 → 50 件に拡大(Tools 22 / Lab 28)。公開リポジトリ 121 件を再検証し、実在・Pages 稼働を確認したうえで収録。demo リンクの不整合を 3 件修正し、sitemap.xml を 55 URL に拡充。表記は「厳選」を「適当に選択」に改めた。

  • v0.1.4 — 回遊とオフライン

    個別道具ページに前後ナビゲーションを追加。404 ページを新設し、Service Worker によるオフラインキャッシュに対応。feed.xml は tools/gen_feed.py がこのページから自動生成する仕組みに変更。

  • v0.1.3 — 分析レポート対応

    道具台帳の updated を GitHub API から取得した実更新日に更新し、Recent Files の並びを確定的に。個別詳細ページに canonical / OGP を動的設定、sitemap.xml に全30件の詳細 URL を追加。[hidden] のグローバル対処と fetch タイムアウト(5秒)を実装。

  • v0.1.1 — 用語の統一

    「作品」表記を「道具」に統一し、TOOL タイプの表示ラベルを「ツール」に変更。README を再構成。データ形式(type 値)は不変。

  • Release 4 — 再訪性の強化

    Recent Files(ホームに最新5件を自動表示)、この Updates ページ、Atom feed、sitemap.xml / robots.txt、OGP画像を追加。軽量計測は方針決定後に導入予定。

  • Release 3 — OS との統合

    Atlas OS(Mac OS 9 風デスクトップ)を公開。Start Here ウィンドウ、⌘K Command Palette、モバイル向け Compact Mode。Atlas UI と OS UI が同じ道具データを読む構造に。

  • Release 2 — 道具の地図化

    Works 一覧(検索・タグフィルタ)、個別詳細ページ(関連道具つき)、Now ページを追加。GitHub 公開リポジトリから主要30件をカタログ化。

  • Release 1 — 入口の明確化

    Atlas ホーム(Hero / Featured: Toolsmith / Signal / Three routes / Worlds / Hubs)を公開。初訪問者が30秒で行き先を選べる入口に。